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食べ物や身に付けるものを見直して健康を維持する方法

食べるのが好きなのですが、添加物の多いもの、栄養バランスなど、あまり気にしていません。
普段、口にしているものが毒だと聞きました。

どういうことでしょうか?

このようなお悩みを解決します。

あなたの食べているものは、体にとって害となるものがある可能性があります。
食品添加物の塊を食べてしまっているかもしれないのです。
是非とも、食べているものを見直してみてください。
特に子育て中のママさん、お子さんに間違った食べ物を口にさせないでくださいね。
どうぞお読みください。

この記事を読んで欲しい方

健康になって、それを維持したい方

社会毒ってご存じですか

健康を考えるには「社会毒」を知っておいてください。

簡単にいうと「自然と離れると不調になりますよ」ということです。
便利になった分、人体には害になるものが、とてもたくさんございます。

例えば手を洗いすぎて、常在菌をなくしてしまったら、バリア機能が低下することもあります。
あまり神経質になりすぎないように注意していただきたいです。
疲れが取れない、子供がいて健康を維持してもらいたいという方は、どうぞご覧になってください。

ワクチンの恐ろしさ

ワクチンには水銀アルミニウムが含まれているそうです。
ワクチンに入っている保存剤には「チメロサール」というものがあります。
チメロサールは水銀の一種です。
添付文書には「子供の精神発達障害、会話や文章における障害、歩行障害、意識のくもり、気分のいらだち、異常に怒りやすいなど」が小さく表示されています。
これを乳児に注射しているということは知っておいてください。

インフルエンザワクチン

10月ごろになると「もう、そろそろ予約してん!」といわれている方がいらっしゃいます。
毎年、思うのですが、はたして予防は、できているのでしょうか?

1994年以降、集団接種は全国で中止されています。インフルエンザウイルスは鼻や喉の粘膜から感染します。これを防いでいるのが鼻水や唾液に含まれる細胞性免疫のIgAです。現行のワクチンは感染予防の働くIgA抗体を増やさないそうなのです。つまり予防はできるのかどうか疑問なのです。

厚生労働省のホームページでもワクチンによることが記載されております。

参考:厚生労働省のホームページより

砂糖と牛乳の恐ろしさ

ブドウ糖があまりよくないといわれてから、果糖(フルクトース)が宣伝されています。
この果糖は低脂肪食品などの加工食品に多く含まれており、繊維が除去されているため糖分が吸収されやすくなってしまいます。非常に健康になるには疑問と言えるのです。

牛乳が骨を強くする!これは戦後のアメリカの占領政策のひとつだそうです。アメリカがパン(小麦)を売るために味噌汁より牛乳をすすめたそうです。
それが現代でも根強く残っているんですね。
牛乳は牛のお乳です。牛乳に含まれる乳糖はラクターゼという分解酵素で分解されます。
日本人にはこのラクターゼは離乳期以降は分泌されません
分解酵素がないのに牛乳を飲み続けると、どうなるのでしょうか?

乳類に含まれるカルシウムが吸収できないだけでなく、他の食品から摂取したカルシウムを体外へ排出してしまうというのも報告されております。
つまり骨を強くしようとして飲んだ牛乳が逆効果になることもあるのです。

参考:東洋経済新聞より

食品添加物の恐ろしさ

ペンタゴンで生物化学兵器として使用されているアステルパーム(人工甘味料)ダイエットコーラなどの飲みすぎは本当に危険なんです。ガムなどのお菓子には殆ど含まれているのです。

大脳辺縁系の報酬回路も刺激するとされ、いわゆる麻薬に近い状態だそうです。
よって依存性が高いといえるそうです。
お菓子の裏面の表示を一度、確認してみてください。
アステルパームが入ってないのが少ないくらいだと驚きますよ。

スクラロース

飲料品に多く含まれています。
砂糖のように体内で炭水化物として消化・吸収されないのでカロリーゼロといわれ、味を良くして、保存性も高いものです。

乳製品では乳酸菌に影響を受けず甘味が保たれる企業にとって万能の添加物です。
スクラロースは砂糖の600倍の甘さです。
加熱して138度になると塩素系ガスを発生します。かなり不健康な物質だといえます。

特定保健食品(トクホ)は避けるべき

トクホの〇ーラは飲まない方がいいみたいです。中身はほとんど人工甘味料のアステルパームなどです。中毒になりやすいそうです。

グルタミン酸ナトリウム(調味料:味の〇)

脳下垂体(成長や性成熟に関係)に不具合がでる可能性があります。
肥満が増えます。つまり糖尿病、心臓病などのリスクも増えてしまいます。

現在、私たちが1日で約80種類くらいの添加物を食べているそうです。
それも無意識にです。恐ろしいですね。

遺伝子組み換え商品の恐ろしさ

遺伝子組み換え食品は、腫瘍やアレルギーの被害が指摘されています。
不妊にも影響しているそうです。

多く使っているとされる企業

①明●ホールディングス

カー●、明●ミルクチョコレート、エッセルスー●ーカップなど

②味の●グループ

豊●サラ●油、ピュア●レクトマヨネー●、など

③山●製パン

ナリスコリッ●、コーンポ●ージュスー●、ナビ●コチップスタ●など

④森●グループ

おっとっ●、チョ●フレー●、エスキ●ーシリー●など

⑤サン●リーフーズ

ペプ●コー●、C.C.●モンなど

参考:「医者とおかんの社会毒研究」より

経皮毒などの有害物質の恐ろしさ

農薬を一番使っているのは日本だそうです。

中国の野菜は危険と言われますが、日本の方が危険という声も聴きます。
消費者は綺麗な野菜を買い求めるため、農薬まみれのものを口にすることになるのです。
潔癖すぎるのもどうかと思います。


また部屋の中は有機リン酸だらけだそうです。

神経系・呼吸器系に対する毒素がある化合物が多いです。
それは殺虫剤ですね。消毒などにもよく使われております。
消毒のやりすぎも、人体にとって害になることは頭にいれておかれた方がいいです。

電磁波の恐ろしさ

電子レンジ、テレビ、パソコン、スマートフォンなどの製品からは電磁波が出ております。

電磁波が起こす可能性がある症状

  • メラトニンを減少させる(睡眠に関係)
  • ガン、アルツハイマー、白血病の可能性
  • 外国では電化製品の電磁波の数値を記載している
  • IHは妊婦さんは控えた方がいい
  • イタリアでは幼稚園・小学校などで2ミリガウスに記載されている。
  • イギリスでは16歳未満の子供の携帯電話の使用を控えるように勧告

恐ろしい都市伝説

歯科でフッ素治療してませんか

松果体を石灰化させる可能性があるフッ素。

虫歯予防にフッ素が有効である?といわれて治療したことないですか?

歯医者さんですすめられるフッ素についても知っておいてください。
フッ素のリスクとしては、IQが下がる、ADHD、記憶障害などがあるそうです。

フッ素についての副作用はこちらをご覧ください。

虫歯を削った後

詰め物をする前に歯に塗っているのはアセトン

銀歯とよばれる歯科用のアマルガム

アマルガムは水銀に加えて、銀やスズ、銅、亜鉛などの粉を練って作ります。

精神不安やうつ状態、肩コリ、便秘や不定愁訴がアマルガムの除去によって改善した例がいくつもあるそうです。

風邪よりも10倍危険な風邪薬

市販の解熱鎮痛薬は「鎮痛剤中毒」というくらい常習性があります。

飲むほど痛みが増す危険もございます。
風邪などの発熱には解熱作用があるので免疫力が低下し、治りが悪くなる可能性があります。
(発熱の場合は体内で白血球が戦ってくれているのです。それを戦わないようにしてしまうので、熱を無理矢理下げると、治りが遅くなる可能性があるのです。)

副作用として胃潰瘍や腎障害も現れます。

発熱は免疫を発揮してウイルスや菌を殺すためなんです。にもかかわらず、目先の不快感を解消することだけを目的に熱を下げてしまいます。

実は風邪の治りが悪くなったり万年風邪の原因になったりするのです。

参考:「医者とおかんの社会毒研究」より

健康を維持する方法

現代社会で生活する以上、添加物なしは無理です。しかし、ちょっと気をつけるだけでもやってみませんか!

  • 買うときは食品添加物をできるだけ避ける
  • ネットで買い物する時に自然食品の店を探す
  • 無農薬野菜を買う努力をする
  • 危険な外国産の豚肉、牛肉などを買わない
  • 魚は産地と青魚を重視する
  • 加工品はできるだけ避ける
  • 甘いもの(とくに人工甘味料、セロカロリー)は避ける
  • 塩、酢、コショウなどの調味料は厳選する(天然もの)
  • 水は浄水器にする(当院では蝶々という活水をおすすめ)
  • シャワーも浄水器をつける(当院では蝶々という活水をおすすめ)
  • フッ化物やサッカリンなしの歯磨き粉を使う
  • マクド●ルドやロッテ●アなどのファーストフードは避ける
  • コンビニ弁当は避ける
  • トクホ商品は避ける
  • 電子レンジはできるだけ使わない
  • 牛乳や乳製品は避ける(豆乳にする)
  • トランス脂肪酸を避ける(マーガリン)
  • 粉ミルクの成分は確認する(できるだけ母乳にする)
  • 子供に携帯電話やスマホを触らせない

参考:「医者とおかんの社会毒研究」より

吸収されやすい部位を把握しておく

陰部の吸収率は腕の内側を1倍とすると、なんと42倍です。ナプキンやおむつは要注意ですね。だから最近、布ナプキンが見直されているんですね。

最後までご覧いただきまして本当にありがとうございました。心より感謝いたします。

参考:「医者とおかんの社会毒研究」より

まとめ

  • 食品添加物は避ける
  • 調味料にも気をつける
  • シャンプーなどにも注意する
  • 人工甘味料に注意する
  • 電磁波に注意する

自律神経を整えて心身共に健康になる話

メルマガの主な内容は、自律神経の乱れから起こる症状を自分で簡単に解決する方法です。
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お読みいただくとストレスの解消法、対処法、体操などを知ることができ、お悩みを解決するヒントとなります。
是非とも、この機会に、登録してみてください。

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当院で”良くなる”3つの理由

①整体を受けていただけますと、血流が上がります

脳の管理能力が正常になります。
脳が正常に働くには「酸素」「栄養分」と「正しい刺激」が必要です。血流が上がりますと「酸素」「栄養分」が供給されやすくなります。
正しい刺激」は背骨を調整することで、脳へ届けられます。
脳の管理能力が正常になりますと、神経伝達がスムーズになりますので、自律神経の乱れも整いやすいのです。

②リラックスできます

整体を受けられますと睡眠の質が上がったり、ストレスが和らぎます。
ストレスを受け続けますと副腎皮質からのストレス対抗ホルモンの分泌が低下してしまいます。
当院の施術は副交感神経を優位に働かせる施術です。
メンタル面からストレスを解消するワークをしたり心理セラピーも専門的に学んでおりますので安心してください。
身体全体と心も整体で整えることで副腎皮質の機能を回復させることができるのです。

③徹底した生活習慣の指導で良い状態を維持

一度、整体を受けたら身体の調子がずっと良いということは、なかなか難しいです。
ですので、生活習慣、とくに睡眠、姿勢、食事、運動などに注目し、しっかりとお伺いして修正させていただきます。
セルフケアがとても大切です。
このセルフケアがきちんとできましたら「疲れても寝たら治っている」という健康な状態を維持することができるのです。

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はじめまして、おおくま整骨院、院長の
大熊 達也と申します。

この度は当院のホームページをご覧いただきまして本当にありがとうございます。ご縁に感謝いたします。

私はあなたのお役に立てますように全力でサポートし最善を尽くします。

完全予約制、駐車場もあり、駅からも近いです。お子様連れでも大丈夫です。どうぞ安心してご来院ください。ご来院を心よりお待ちしております。

  • 柔道整復師
  • DRTマスターインストラクター
  • 自律心体療法会員
  • KOBA式体幹バランスBライセンス
  • JCCAキッズスペシャリスト
  • JCCAひめトレインストラクター
  • JCCAベーシックインストラクター
  • セロトニンDoJo
  • 初級心理カウンセラー
  • 動体療法 基礎応用終了
  • さとう式リンパケア上級
  • 日本推拿研究会中級

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