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パニック発作や息苦しい時にやって欲しい安静の姿勢とパニックの時のおすすめの寝方

パニックになり息苦しいです。

1秒でも早く治したいです。

どうしたらいいでしょうか?

パニック発作が起こった時や息苦しいと感じた時、過呼吸になっている、心臓がバクバクして動悸がするといった時の安静姿勢のご紹介です。どうぞご覧になってください。

この記事を読んで欲しい方

パニック発作で息苦しい方

息苦しい時の安静の姿勢とは

赤ちゃんを見習ったらいいんです。
簡単です。

四つ這いになっていただき、ゆっくりと息を吐いてください。
それと余談ですが、寝る時の姿勢も、赤ちゃんを見習っていただくといいと思います。

簡単にいうと寝がえりを打っていただきたいのです。
腕の位置というのは横向きになって「前に習え」が一番楽なのです。

赤ちゃんが寝る姿勢に近いです。
上向きで絶対寝ないといけないということでは、ありません。
むしろ肩にとって負担になります。

ですので、横向きで手を前に出している状態がリラックスできるのです。

最後までご覧いただきまして本当にありがとうございました。心より感謝いたします。

自律神経を整えて心身共に健康になる話

メルマガの主な内容は、自律神経の乱れから起こる症状を自分で簡単に解決する方法です。
頭痛、めまい、起立性調節障害、息苦しい、不安、パニック障害、自律神経失調症、うつ病などでお悩みの方は、特に必見です。
お読みいただくとストレスの解消法、対処法、体操などを知ることができ、お悩みを解決するヒントとなります。
是非とも、この機会に、登録してみてください。

週に1通程度のペースで配信する予定です。当メルマガは完全無料でございます。

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当院で”良くなる”3つの理由

①整体を受けていただけますと、血流が上がります

脳の管理能力が正常になります。
脳が正常に働くには「酸素」「栄養分」と「正しい刺激」が必要です。血流が上がりますと「酸素」「栄養分」が供給されやすくなります。
正しい刺激」は背骨を調整することで、脳へ届けられます。
脳の管理能力が正常になりますと、神経伝達がスムーズになりますので、自律神経の乱れも整いやすいのです。

②リラックスできます

整体を受けられますと睡眠の質が上がったり、ストレスが和らぎます。
ストレスを受け続けますと副腎皮質からのストレス対抗ホルモンの分泌が低下してしまいます。
当院の施術は副交感神経を優位に働かせる施術です。
メンタル面からストレスを解消するワークをしたり心理セラピーも専門的に学んでおりますので安心してください。
身体全体と心も整体で整えることで副腎皮質の機能を回復させることができるのです。

③徹底した生活習慣の指導で良い状態を維持

一度、整体を受けたら身体の調子がずっと良いということは、なかなか難しいです。
ですので、生活習慣、とくに睡眠、姿勢、食事、運動などに注目し、しっかりとお伺いして修正させていただきます。
セルフケアがとても大切です。
このセルフケアがきちんとできましたら「疲れても寝たら治っている」という健康な状態を維持することができるのです。

パニック障害息苦しい
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はじめまして、おおくま整骨院、院長の
大熊 達也と申します。

この度は当院のホームページをご覧いただきまして本当にありがとうございます。ご縁に感謝いたします。

私はあなたのお役に立てますように全力でサポートし最善を尽くします。

完全予約制、駐車場もあり、駅からも近いです。お子様連れでも大丈夫です。どうぞ安心してご来院ください。ご来院を心よりお待ちしております。

  • 柔道整復師
  • DRTマスターインストラクター
  • 自律心体療法会員
  • KOBA式体幹バランスBライセンス
  • JCCAキッズスペシャリスト
  • JCCAひめトレインストラクター
  • JCCAベーシックインストラクター
  • セロトニンDoJo
  • 初級心理カウンセラー
  • 動体療法 基礎応用終了
  • さとう式リンパケア上級
  • 日本推拿研究会中級

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