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心身症にお悩みの50代女性!東大阪市の整体で解決

自然に反することをすると心身の病気になる可能性があるというお話です。
特に心身症について考えてみます。

病気や体の不調になるのは自然に反することをしているからでしょうか?

簡単にいうと生活習慣の乱れが最近、自分でも気になります。

朝、起きても疲れが溜まっている感じなんです。

気持ちも落ち込み、やる気がしません。

精神的ストレスも強く感じます。

どうしたらいいのでしょうか?

このようなお悩みを解決します。

東大阪市にお住いの50代の女性から質問を受けました。
生活習慣の中で自然に反することを見直すことは、とても重要です。
予防による健康の実現につながります。
もしも同じように心身症でお悩みの方は、どうぞご覧になってください。

この記事を読んで欲しい方

精神的ストレスが強く体に不調が出ていて病院では異常がない方

心身症とは

心身症の定義

心身症とは、その身体疾患の症状発現に心の問題の関与が大きい身体疾患の総称。
何らかの身体的な疾患が、精神の持続的な緊張やストレスによって発生したり、症状の程度が増減する。

身体的な検査で実際に異常を認めることも多い身体疾患であるが、症状の発生や、症状の増悪に心因が影響している疾患をさす。
身体的な治療と並行して、心理面の治療やケアも必要な場合が多い。

心の疾患の分類

病院論(伝統的分類)ICD-10
外因性精神疾患
・脳疾患、脳以外の疾患
・中毒性精神病
認知症や薬物、脳障害による精神障害
内因性精神疾患
・うつ病
・躁鬱病
統合失調症
・妄想性障害
・気分(感情)障害
心因性精神疾患
・神経症
心身症
・心因性精神病
・神経性障害、ストレス関連障害、身体表現性障害
・生理的障害、身体的要因に関連した行動障害
拒食症、過食症
異常性格成人の人格、行動の障害
・反社会性パーソナリティ障害
精神遅滞精神遅滞、心理的発達の障害、子供のころの情緒の障害
・愛着障害
病院論的分類と症候論的分類

参考:「心理学概論」より

あなたが健康になるために見直していただきたい生活習慣

自然に反すると心も体も不調になる

現代社会で、いろんな影響を与えている可能性のあるものを考えてみます。
それこそが自然に反するものだと考えられるからです。
人類が自然に反することをすることで、病気になったり自然界のサークルを崩壊することになるかもしれません。

空気

  • 大気汚染
  • 排気ガス
  • フロンガス
  • PM2.5
  • 放射能
  • シックハウス症候群

参考:大阪市の大気汚染地図

参考:大阪府の大気汚染常時監視のページ

上の地図を見ると極端に東京付近と大阪付近は汚染されているのがわかります。
新型コロナの影響もありますが、私たちは、それを毎日、吸い続けているのです。
何気ない日常を生活しているだけでも、自然に反する生活をしているのが理解できます。

  • 水道の塩素
  • 自然のミネラルが少ない水
  • 放射能
  • 酸性雨

参考:水質汚染による病気が減らない理由とその対策より

人が一日に必要な水分

水は人間の体で、ほとんどを占めています。大人では60%くらいです。主に脳、腸、腎臓、筋肉、肝臓などの臓器では水分は80%と比較的多いといわれています。
しかし、皮下組織では中性脂肪が多いので、水分は約30%と低いといわれています。
女性は男性に比べると脂肪量が多いので、水分は約55%と少ないのです。
また、太っている人は痩せている人よりも水分は少ないです。
さらに高齢者は加齢とともに実質細胞数が減るため、大人よりも水分含有量が減り約50%です。

水は人にとって必要不可欠です。
その働きは、物質の溶解、物質の運搬、体温調節をしてくれているからです。

口から飲む量と代謝される量は、1日約2400mℓです。
飲料水1000mℓ、食事1100mℓ、代謝300mℓです。
また排泄される水分は、おしっこ1500mℓ、便100mℓ、呼吸300mℓ、肌からの汗、蒸発500mℓなどで合計2400mℓです。

引いても1日に、飲む量は1.5ℓ

水を飲まないとどうなるか

体から水分が1%の損失で、のどの渇き、2%の損失では「めまい」や吐き気、食欲がなくなります。そして10~12%の損失では足がつったりする筋肉のけいれん、失神、20%の損失では生命の危機になり、命を落とすことになります。熱中症や脳梗塞、心筋梗塞、高血圧などの病気のリスクが増えてしまうのです。

  • 化学肥料
  • 農薬
  • 放射能

バガボンドの土に対する考え方は、とても大好きです。
米をつくるには、土台となる土をつくらないといけないということです。

食べ物

  • 食品添加物
  • 農薬
  • 遺伝子組み換え作物
  • 放射能

衣服

  • 化学繊維
  • 冷えやすい服装(へそ出し?)

住居

  • シックハウス
  • じゅうたん、カビ、ダニ
  • 高層住宅
  • 電磁波
  • WIーFI
  • 騒音

日常の生活用品

  • 合成せっけん(化学物質の塊)
  • 洗剤(洗濯、食器、トイレ、リビングなど)
  • シャンプー、リンス(化学物質の塊)
  • 抗菌グッズ
  • 歯磨き粉
  • フッ素
  • 生理ナプキン

仕事

  • 不規則な生活、夜勤、ダブルワーク
  • 過労、残業、理不尽な勤務体系
  • 重労働、キツイ、汚い
  • 経済至上主義

精神的ストレス

  • 仕事
  • 人間関係
  • 家族関係
  • 嫌だな~と想うこと全部

注意していただきたいのは、ストレスは悪ではありません。
あなたを強くするため、成長させるために必要なものでもあるのです。
ストレスがない世界ですと副交感神経が優位に働き、いつまでも眠いなど、体を動かすことが億劫になってしまいます。
ですので交感神経と副交感神経のシーソーのようなバランスが必要となってくるのです。

その他の生活環境

  • 運動不足
  • 睡眠の質
  • 冷暖房(クーラー病)
  • 電磁波(スマホ、パソコン)
  • ゲーム(姿勢が悪くなる。目が悪くなる)

不調を克服する考え方

これらは全て完全悪とはいいませんが、少なくとも地球を傷つける行為なの一つだといえるかもしれません。
つまりは、まわり回って自分たちを傷つけてしまう可能性があるかもしれないのです。
僕は、できるかぎり自然に反しないように注意したいと思っています。

ちょうどいいかげん

手洗いや消毒については、新型コロナウイルルスの影響で、極度に手洗いをしている方も多いです。
特に日本は潔癖症の方が多いんじゃないでしょうか?
あまりに除菌ばかりしていると逆に病気になってしまうことも考えられます。

昔は当たりまえにいた寄生虫や微生物を「常識的な衛生管理を超えて、必要以上に排除した」ことで病気を引き起こしたとされるものもあります。
微生物とヒトは共存の状態が正しくて特に免疫は自分たちだけではコントロールできないのが事実なのです。

腸内環境、口腔内の常在ウイルス、寄生虫などと共存するのが本来の姿なのだと私は考えております。

そうです手洗いに関しても「ちょうどいい加減」が大切なのです。

口癖は、「まあいいっか」

あまりに執着しすぎると、物事はやりすぎてしまいがちです。
「まあいいっか」を口癖にしてください。

特に神経質で不安が強い方は、完璧主義の方が多いのです。
そんな方は「まあいいっか」と肩の力を抜くようにしてください。

不自然な生活が不調を引き起こす可能性がある

①冷えを放置すると病気になる

ストレスが増えると交感神経が上がる

血管収縮

血流が低下

冷え

体温低下

免疫低下

病気などの可能性が出てきます。

②酵素の大切さ!消化、吸収、代謝に必要

ストレスが増えると交感神経が上がる

活動性が増す

酸素の消費が上がる

酵素が下がる

消化・吸収・消化能力の低下、消化器官の機能低下

③活性酸素が増えると老化、病気が増える

ストレスが増えると交感神経が上がる

顆粒球が上がる

活性酸素が上がる

組織やDNAの破壊され、老化、病気の可能性が上がる

④免疫力低下

ストレスが増えると交感神経があがり、そのままストレスが続くと体力が低下する。

免疫力と自律神経の関係

ストレス過多⇒交感神経優位になり筋肉の緊張

副交感神経が働きにくい(リラックスできない)

リンパ球が活動低下

免疫力低下⇒新型コロナウイルス感染症に感染したり、風邪などを引きやすい

⑤排泄機能が低下すると解毒力も低下する

副交感神経が下がると排泄、解毒機能が低下する。
*副交感神経を上げる活動が必要となるのです。

50代女性、自然に反することをして心身ともに不調になった方の解決法

この方は、特に人間関係でストレスを強く持っておられました。病院では心身症といわれ、摂食障害がありました。食べれなくなり、食べても吐いてしまいました。
ずっと感情を抑圧しておられました。これをアレキシサイミア概念といいます。(下記参考)

アレキシサイミア概念

この方のように、感情をずっと抑えつけてこられた方は、想像するのが苦手で自分の感情を適切な言葉で表現するのが困難になってしまいます。

  1. 自分の感情を認識したり区別できない(失感情症)
  2. 他人へ自分の感情を伝えるのが難しい
  3. 夢に代表されるような空想が貧困
  4. 自分の内面より外的な事実に注目しやすい

 

胃潰瘍、潰瘍性大腸炎、気管支喘息、高血圧症、身体表現性障害、薬物依存、アルコール依存、拒食症、過食症、糖尿病などの病気になる方がいらっしゃいます。

 

この方は30年間、ずっとご主人の妹(義妹)にいじめられてきたのです。

ご家族は、ご主人の両親、義妹、ご主人とこの方です。 お子さんはいらっしゃいません。
義妹はご主人に「お兄ちゃん、最初が肝心やから、亭主関白になりや」「嫁は専属のお手伝いや、大事にすることはない」「一番大事にするのは親兄弟や」「嫁の代わりはいくらでもいる」などという暴言を吐かれたそうです。

義母は、まだ優しい方なのですが、義父に頭が上がらず、義妹にも何も言い返せません。

また義父にも「主婦は昼は食べなくていい。もったいない。お前(嫁)は昼を食べるのか」などとも言われたことがあるそうです。

肝心のご主人も「親が大好きで、育ててもらった恩があり、頭が上がらない」ということだそうです。
つまり情緒的サポートがなかったのです。
ご主人は家事も一切手伝ってくれないそうです。つまりこの方は 自宅で孤独で悩んでおられました。

こんな生活を30年も続けて来られて、「本当に辛抱強い方ですね。本当に、今まで、よく頑張ってこられましたね」とお話させていただきますと、「す~」と涙を流されました。

こんな不自然な環境にいますと、病気になってもおかしくないと感じました。
「これからは、自分をもっと大事にしてください。自然に反しないようにしてください。」とお伝えしました。

心のケアと体のサポートをさせていただき、今では睡眠の質も上がり、朝まで眠れるようになられました。
お顔も笑顔がみられるようになられ、今までやりたかった趣味のヨガも少し出来るようになられました。
まずは、体の調整をさせていただき、体力を回復していただくようにいたしました。

そして、ある時、義妹さんに強く「私は、家事もしているから趣味はやらせてもらう!!!」ということができたそうです。
それからは、義妹さんには、嫌味などもいわれなくなったそうです。
義父に関しては、義母とご主人を味方につけて、自分の意志を少しだけ言えるようになったそうです。
一番はご主人さんと深く話し合うことができて、自分の想いを伝えることで、現状が打開できたのだと感じます。

こういったことをする場合、ものすごくエネルギーが必要です。
ですので整体で体を整えることで体力を増やすことができたのが良かったと感じます。

当然、こういったケースは、なかなか難しく、全員がうまくいくということでは、ございませんが、良くなっていかれることもあるのだということをわかってください。

一人で悩まず、焦らず、絶望せず、相談できる方に、相談してください。きっと道は開けるものと私は信じております。

ホルモンバランスも変化しやすい50代の過ごし方

更年期やプレ更年期

卵巣の老化による女性ホルモンの減少やストレスが原因のことが多いです。
ホルモンバランスが乱れると自律神経が不調になり、心身ともにいろんな症状が出ることが有ります。
それがだるさや、疲れやすさにつながります。
当院のこの方は、ホットフラッシュもありましたので、顔だけ汗をかいておられました。

女性の体質は7の倍数で変化するといわています。
28歳で女性ホルモンのピークを迎え、35代に卵巣機能が低下し、42歳に心身ともに不調になりやすく、49歳で閉経と考えられています。
特に40~50代は東洋医学では腎が弱るといわれています。
腎が弱ると、白髪、抜け毛、性機能低下、頻尿、物忘れ、関節痛、耳鳴りなどの症状が現れやすいといわれています。

脳の疲労を解消

こんな時期は脳もかなり疲労してしまいます。
そこで解消するヒントです。
どうぞ参考にしてみてください。

  1. 起きたらすぐに朝日を浴びる
  2. 貧乏ゆすりでもいいのですが、テレワークなど自宅でいる時も、こまめに立ち上がったり運動してください
  3. 鶏の胸肉を1日100g食べてください。イミダペプチドが多く含まれます
  4. 重力に対して起きているのも疲労しますので、眠れなくても8時間は横になってください
  5. 眠る時は鼻呼吸
  6. たまにはスマホを使わない日を作る
  7. 待ち受けやパソコンの背景に自然の背景を入れてみてください

女性特有の栄養不足、食べてホルモンバランスを整える

生理中

ブルーな気分の生理中は、貧血、冷え、骨盤の歪みを整えることに注目してください。
こんな時は、基礎体温が下がり冷えやすいので、血行促進のビタミンE、生理痛を抑えるEPA、鉄分などを摂取してください。

  • 鉄分(レバー)
  • ビタミンE(アーモンド)
  • EPA(青魚)

生理後

心も体も絶好調、ダイエットにも適しています。
エネルギーの代謝を促進するビタミンB群、脂肪燃焼のL-カルニチンなどを摂取してください。

  • 亜鉛(牡蠣)
  • ビタミンB群(まぐろ)
  • L-カルニチン(牛肉)

排卵後

エストロゲンが減り精神バランスが崩れやすいです。
便秘に注意したいので、食物繊維、乳酸菌、むくみ対策のカリウムを摂取してください。

  • 食物繊維(きのこ、海藻)
  • 乳酸菌(ヨーグルト)
  • カリウム(アボガド)

生理前

イライラがピークです。
肌荒れ予防のビタミンC、セロトニンを分泌させたいので大豆製品、バナナなどがおすすめです。

  • ビタミンB6(バナナ)
  • トリプトファン(大豆製品)
  • ビタミンC(赤黄ピーマン)

お辛くなりやすい性格も原因の一つ

心身症になりやすい性格とは
  • 真面目で几帳面
  • 自分のルール、ルーティンに縛られて他人にも押し付ける
  • 超負けず嫌い
  • お酒やタバコ、ギャンブルなど依存しやすく止められない
  • 妄想する癖があり、現実逃避する癖がある、暇があったら「ボー」としている
  • 嫌なことを嫌といえない、我慢ばかりしている、自分の意志を伝えるのが苦手
  • 何かコンプレックスが子供のころからある
  • 特に睡眠の質が悪く生活習慣が不規則になりがち
  • 冷え症、低体温
  • 強いストレスがあり、その事に執着して手放せない、常に悪い方へ考えがち
  • 人の話を聴いてばかりで、のめり込んで自分のことのように感じてしまう

5つ以上あれば要注意です。
ホルモンバランスが崩れやすく、生理痛なども起こりやすいです。

まとめ

  • 心身症になりやすい性格もある
  • 食生活にも注意が必要
  • 更年期などのホルモンバランスの乱れが原因となることもある
  • 心の不満、我慢を放置しないようにする
  • 心の辛さが体の症状と現れていると理解する

自律神経を整えて心身共に健康になる話

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当院で”良くなる”3つの理由

①整体を受けていただけますと、血流が上がります

脳の管理能力が正常になります。
脳が正常に働くには「酸素」「栄養分」と「正しい刺激」が必要です。血流が上がりますと「酸素」「栄養分」が供給されやすくなります。
正しい刺激」は背骨を調整することで、脳へ届けられます。
脳の管理能力が正常になりますと、神経伝達がスムーズになりますので、自律神経の乱れも整いやすいのです。

②リラックスできます

整体を受けられますと睡眠の質が上がったり、ストレスが和らぎます。
ストレスを受け続けますと副腎皮質からのストレス対抗ホルモンの分泌が低下してしまいます。
当院の施術は副交感神経を優位に働かせる施術です。
メンタル面からストレスを解消するワークをしたり心理セラピーも専門的に学んでおりますので安心してください。
身体全体と心も整体で整えることで副腎皮質の機能を回復させることができるのです。

③徹底した生活習慣の指導で良い状態を維持

一度、整体を受けたら身体の調子がずっと良いということは、なかなか難しいです。
ですので、生活習慣、とくに睡眠、姿勢、食事、運動などに注目し、しっかりとお伺いして修正させていただきます。
セルフケアがとても大切です。
このセルフケアがきちんとできましたら「疲れても寝たら治っている」という健康な状態を維持することができるのです。

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はじめまして、おおくま整骨院、院長の
大熊 達也と申します。

この度は当院のホームページをご覧いただきまして本当にありがとうございます。ご縁に感謝いたします。

私はあなたのお役に立てますように全力でサポートし最善を尽くします。

完全予約制、駐車場もあり、駅からも近いです。お子様連れでも大丈夫です。どうぞ安心してご来院ください。ご来院を心よりお待ちしております。

  • 柔道整復師
  • DRTマスターインストラクター
  • 自律心体療法会員
  • KOBA式体幹バランスBライセンス
  • JCCAキッズスペシャリスト
  • JCCAひめトレインストラクター
  • JCCAベーシックインストラクター
  • セロトニンDoJo
  • 初級心理カウンセラー
  • 動体療法 基礎応用終了
  • さとう式リンパケア上級
  • 日本推拿研究会中級

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