自律神経整体

こんな症状で悩んでいませんか?

 朝、目が覚めるとすっきりしていない。重だるい。

 頭痛がひどく、吐き気のするときもある。

 いつも朝から疲れが取れていない状態がずっと続いている。

 肩コリがつらく集中力がない。いつもけだるい感じがする。

 眠りたいけど眠れない。絶対に途中起きてしまい、そのまま眠れない。

 目の奥がまぶしい。音に敏感の感じてしまう。匂いのすごく敏感になってしまう。

 首から上だけがものすごく暑い。汗をすごかく。でも足は冷たい。

 胃腸の調子が悪い。便秘だと思ったら下痢になり、繰り返したりする。

 イライラすることが多く、家族にもつらく当たってしまうこともある。

 不安で不安で仕方がない。

 怖い夢ばかり見る。何かわからないものが怖くて仕方がない。

 1~10まできっちり自分でやらないと気がすまない。人に任せられない。

 昔や過去のトラウマなどがあり、人に会うのが怖い。本当の自分を出せない。

 何かにつけてマイナスに考えてしまう。痛みや不調が治らないと想ってしまう。

 1日、8時間以上はパソコンやスマホをしている。肩こりがひどい。

 最近、食欲が極端になくなって、不安で不安で仕方がない

 誰かがそばにいないと不安で不安で仕方がない

 何かわからないものに恐怖を感じてしまう

 とくに姿勢が悪く、息を吐くことができない

病院へ行っても原因がわからない場合は

自律神経が原因かもしれません。

当院で良くなられた実績のある症状です。

*自己判断せずに必ず病院で診察を受けてください。

必ずしもすべての方が同じ効果があるとはかぎりません。

当院でよくなられた実績のある症状です。

不眠症、睡眠障害

頭痛

めまい、耳鳴り

自律神経失調症

パニック障害

原因不明の疲労感、倦怠感

原因不明の息苦しさ、不整脈

のどの違和感

更年期障害

自律神経が原因の腰痛

自律神経が原因の肩コリ、イライラ、不安

起立性調節障害

冷え

胃腸の不調(過敏性腸症候群)

お腹がすかない、過食症、逆流性食道炎

強迫性障害(確認恐怖、洗浄強迫など)


ストレスとは

自律神経失調症や「うつ病」の原因を一言でいいますと「ストレス」です。

とにかくストレス社会といわれていますよね。しかし、あなたは「ストレス」というと

人間関係などの精神的なものだけだと想っていませんか?

ストレスには4つの種類があってあなたにとってどの「ストレス」がどんな割合で影響を与えているかということを自分で知っていただくことが大切なのです。

精神的ストレス

親や兄弟、学校、近所、職場、嫁姑などの人間関係など
基本的にあなたが「嫌だな~」と想うことが精神的ストレスとなります。
人間関係以外でも嫌に想うことですので、ゴキブリが目の前にいることや、人ゴミや満員電車での毎日の通勤なども精神的ストレスに入ります。

構造的ストレス

骨盤や背骨がゆがんでいることや姿勢が悪いこと(猫背やO脚、痛みや不調)
あなたの脳はこんなゆがみもストレスと感じてしまうのです。
人と話をするとき、ずっと横を向いたり、ずっとパソコンをしたりする姿勢も構造的ストレスとなります

化学的ストレス
栄養素の過剰や不足など、体の中に入ってくるものもストレスとなります。
排気ガス、タバコ、シンナーや薬物など、高山病などの酸素不足も化学的ストレスにはいります。

温度・湿度のストレス

温度変化のストレスもあります。暑すぎたり、寒すぎたり、特に冷え性の方にはクーラーなどもかなりのストレスになる場合もあります。

4つのストレス


なぜストレスを4つに分けるのか?

精神的ストレスだけに注目していても他の3つのストレスが多ければ、いくら心理セラピーや薬だけを飲んでいても根本原因の解決とはならないからです。

たとえば、次の場合のような方がいたとします。


【精神的ストレス】

職場の同僚とうまくいかず、無視されたりするが、自分の仕事をもくもくとこなしていて、それほどきつくストレスとは感じていない・・・・「3」とします

【構造的ストレス】

イライラすることが多く、いつも足を組んでいる。運動もしていないので体が硬く、少し腰が痛い・・・・・・「3」とします

【化学的ストレス】

栄養などにはいつも気にしているが、お菓子が好きでよく食べてしまい、お酒も毎日飲んでいる・・・・・「1」とします

【温度・湿度のストレス】

事務職で一日中パソコンを見ているが、クーラーが効きすぎて常に「冷え」を感じており、首から肩がいつも凝っていて、頭痛もきつい・・・「3」とします


全部合計すると「10」になってしまします。
すると自律神経が狂いやすい状態になってしまう可能性がでてきてしまうのです。
そこで症状がでてきてしまうと、すぐに治したいと想い、病院にいったりして、対策をとりますよね。
しかし、この方の場合、精神的ストレスだけを改善しようとしても他のストレスの対策を考えていないと、なかなか難しいことがおわかりいただけると想います。

ストレスのレベル


ストレスと体力

あなたの体力が4つのストレスを支えていますが、この体力がなくなると、当然ストレスに押しつぶされてしまいます。この体力には4つの体力というものがあります。

【運動力】

脳や体を動かす力

【免疫力】

ばい菌やウイルスからカラダを守る力

【治癒力】

傷や病気を治す力

【調整力】

カラダのすべてを調整する力。血圧、体温など。
自律神経失調症やうつ病の方は、この調整力が落ちています。
顔だけほてったり手足が冷えたり、微熱が出たりなど、体の微調整ができなる方も多いのです。


4つの体力


自律神経の乱れ、自律神経失調症に対する私の考え方

上段の4つのストレスに対応するには

下段の対処が必要だと考えております。

そして

まずは「構造的ストレス」に対して

私がアプローチして「体力」をあげていくことを目指します。

そして

生活習慣については上段のストレスを軽くしていくようにアドバイスしていきます。

・精神的ストレス

ちょっとした考え方のヒント、心が軽くなる方法、マインドブロックの外し方などをアドバイスしていきます。

・化学的ストレス

カフェインをやめていただき、その他の口や鼻から入るものをアドバイスいたします。

そしてサポート面では

・情緒的サポート

あなたは相談できる人が周りにいらっしゃいますか?

これは非常に大切なことなんです。

一人で悩まず、家族、友人、知人に相談することが大切な場合も多いです。

*いろんな意見に振り回されるとお辛い時もありますので

信頼のおける専門家に頼ることも大切です。

・対処能力の向上

不安になったりストレスに感じるのはその物事に対して

自分が対応できないからなんです。または対応の仕方がわからないからなんです。

なんだそうだったのか!と理解した瞬間に楽になられる方もいらっしゃいますよ。

少しづつクリアしていき少しづつ負荷をかけて

乗り越えられるストレスにすることで

ストレスに対する耐性ができてくるのです。

・自己尊重感

自分のことが好きですか?

1分間で自分の好きなところが何個書けますか?

自己尊重感がないと考え方がネガティブになってしまいます。

悪い方へ考えてしまいます。

自分を好きになってください。

そのままで大丈夫ですよ!

あなたにはいっぱいいいところがあるんですよ。

自分で認めてあげて自分を信じてください。

患者様のよろこびの声(宝物です)

どんな症状で来院されましたか?

不安、パニック障害

お辛かったのはどんなことですか?

不安、パニック、肩コリ、体のゆがみ、体のすべてが辛かったです、息苦しさ、あせり

実際に来院されていかがでしたか?

症状がよくなったと想います。体に、肩に力が入っていたのが、すごく楽になりました。

この病気のことも先生がわかりやすく、体と脳の関係などを説明してくれて

改めて、脳だけの問題ではないと気づけました。

その他

今は先生の施術と薬で治していくことを一番に考えています。

先生を信じ、施術を信じ、自分を信じて、この病気を完治させたいです。

先生のお話、施術をしていただいていると心が安心します。

本当にありがとうございます。これからも宜しくお願いいたします。

*個人の感想です。効果を保証するものではございません

患者様の声です。私の宝物です。ありがとうございます。感謝いたします。


ラインでもメッセージをいただきました

ありがとうございます

感謝いたします

患者様の声です。私の宝物です。ありがとうございます。感謝いたします。

患者様の声です。私の宝物です。ありがとうございます。感謝いたします。

患者様の声です。私の宝物です。ありがとうございます。感謝いたします。

不眠症、耳鳴りも良くなられました

(すべての方が同じように良くなるとは限りません)

本当にうれしいメッセージありがとうございます

感謝いたします


ストレスの対処法

このストレスの対策の前には必ず、「病院に行ってください」(自分で勝手に判断しないでください)それとストレスから離れて「休養すること」が大切です。(電気のブレーカーが落ちるのと一緒です。どれかコンセントを抜かないといけないのです。)

【精神的ストレスの対策】
「休む」予定から先に考える。休むことが大切です。

「ココロの余裕」を持ってください。深呼吸。

【構造的ストレスの対策】
「力を抜く」という張り紙を目に見えるところに貼っておく。

意識する。姿勢を正すことも大切。

【化学的ストレスの対策】
オメガ3(サバ・アジ・イワシ・シソ油など)が良い。

偽りの元気をださせる「カフェイン」を絶つ。

お腹がすいているときに、甘いものを食べないようにする(低血糖になります)

【温度・湿度の対策】
とくにカラダは冷やさないように注意する。


【睡眠の質をあげる(疲労回復は睡眠)】

●寝る前のスマートフォンやパソコンはやめる(メラトニンが出ると睡眠の質が向上する)
●日中は太陽の光を浴びる
●朝日を浴びる(体内時計のリセット、セロトニンを活性させる)

自律神経失調症・うつ病の症状

【心臓のドキドキ感・不整脈】

病院での検査を受けて異常は見当たらない。

激しい運動は禁止。お風呂の長湯も控えた方が良い


【不眠症】

休む神経(副交感神経)の力が弱い。「寝つきが悪い」「途中で目が覚める」「用もないのに早く起きてしまう」これらは自立心帰依のリズムが狂ってしまっている場合がある。不規則な生活が原因の一つです。心が興奮している状態または不安な状態でも不眠になりやすい。


【起立性低血圧】

立ちくらみ。椅子から立ち上がる時などは、その高さ分だけ、一気に血圧をあげないといけません。自律神経が乱れると一気に血圧を上げることができないのです。


【喉の違和感・ヒステリー球・飲み込みにくい】

ノドがコロコロした感じはヒステリー球と呼ばれます。原因は交感神経が強くなりすぎだと考えられます。耳鼻咽喉科で原因不明の場合に多いです。飲み込みつらいのは、食道の入り口と出口では神経が違うからなのです。入り口は自分の意思で動かせます。出口は自律神経が動かすので自分では動かせないのです。飲み物で流し込もうとすると胃液が薄まり、消化不良となります。


【お腹がすかない・消化不良・ゲップ・おならが良く出る 】

胃も自律神経が動かします。食事の時間だから無理に食べなくても良いのです。胃も少し休ませてあげてもいいのです。消化不良の場合は、お腹がすくまで食べないというのが鉄則です。イライラすると食べ過ぎてしまうのは、食べると自律神経の副交感神経(休む神経)が働くからです。カラダが休ませようとしてくれる反応なのですね。


【めまい・耳鳴り・難聴・乗り物酔い 】

ストレスを感じると、交感神経が強く働く⇒血管を必要以上に締める
すると血流が悪くなり、耳の奥に血液がいきにくくなります。
すると、めまい、耳鳴りなどが起こってしまうことがあります。
(病院で脳や耳の検査はしてくださいね)


【低血糖(極度のだるさ・疲労感)】

お腹がすいた時に、甘いものを食べると、今ある血糖値の値よりも急激に血糖をあげることによりジェットコースターのように急降下してしまうのです。
ホルモンでいうと、急に血糖値が下がると、「アドレナリン」というホルモンが出て、血糖値を上げようとしてしまいます。もともとストレスなどで、交感神経が強い状態なのに、さらに「アドレナリン」が出て症状を悪化させてしまいます。つまり、異常に攻撃的になったり、不安になったりしてしまいます。


【光が眩しい】

ストレスを受けるとストレスホルモンがでます。これが「コルチゾール」です。コルチゾールは無限ではありません。つまり、不足してきます。このコルチゾールは目の瞳孔の調節もしています。(瞳孔が開きっぱなしになる)それで光が異様に眩しく感じるのです。(30秒たっても眩しく感じる場合)


【吹き出物・口内炎・黄色い鼻水や痰 】

自律神経が乱れると免疫にも影響する。
顆粒球を異常に増やしてしまう⇒ニキビ・吹き出物・目ヤニ・口内炎など
次に、リンパ球を減らしてしまう⇒風邪やインフルエンザになりやすい


【治らない腰痛・肩こり・慢性痛 】

自律神経の乱れは、交感神経の強すぎることに原因があります。
すると、血管を締めつけ、筋肉にも血がいきません。腰などを鍛えても、逆効果です。交感神経は筋肉を過剰に緊張させ硬くします。こんな場合は筋肉をゆっくりと伸ばすストレッチが有効です。


【手足のしびれ・冷え】

血流の悪さから神経への酸素不足。低血糖の手足のしびれ。自律神経の場合は左右両方にでやすいです。


【強迫性障害】(「手を洗うのをやめられない」など)

不安や苦痛などがあって、安心を得るために手を洗ったり、儀式的行動をしたりしてしまう。

感情の表現が、反応として儀式的行動などを引き起こしています。

パーソナリティからも考えらますので一番最後にある

テストで⑩に当てはまるかどうかのチェックもしてみてください


当院の自律神経整体

肩こりや腰痛が、適切な施術または薬などでなかなか治らない方は、
ひょっとすると自律神経の不調が原因かもしれません。

なぜなら自律神経が不調になると、
体を治すために働く「副交感神経」の働きが低下してしまうことが多いのです。

体を修復する働きが低下すれば、肩こりや腰痛はもちろん、
病気やケガそのものが治りづらくなります。

風邪が治ったかな~と思ったら、またぶり返すのによく似ています。

良くしていくためには全身の調整をしていくのが良いと思います。

状態によっては

DRTを中心に施術させていただき

頭やお腹を調整させていただいております。


パーソナリティから考える場合もあります

パーソナリティというのは誰でもあります。個性です。
しかし、それが「度」を超えると生きずらくなってしまいます。

まずは自分がどのタイプなのか?
身近な人がどのタイプなのか? を知ることが大切です。

そして
自分なら、 どう対処していけばいいのか!

相手がそのような場合は、 どう接していけばいいのか!

今回は心理テストみたいな感じでタイプを見ていき、
それによって対応や接し方を見ていきたいと思います。
(*特に重要なのは子供の成長過程での親との接し方は大切です)

(「パーソナリティ障害」岡田尊司著より)

各心理テストで4~5個以上あてはまるとそのタイプの傾向が強いことになります

複数が重なることも多いです。

*私は医師ではありませんので診断はできません。

あくまでも心理テストとして参考程度にみてください。

あなたの精神的ストレスが少しでも軽減できれば幸いです。

10個のタイプがございます。傾向と対策を参考にしてください。


【テスト①】

(5個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①大切な人に捨てられるのではないかと不安になる。必死でしがみつき、そうならないように相手を困らせたことがある

②相手を理想的な人だと想ったり、幻滅したりなどの落差がひどい

③自分が本当はどんな人間か、わからなくなることがある

④衝動的に、危険なことや良くないことをやってしまうことがある

⑤自殺しようとしたり、そうするといって、周囲を困らせたことがある

⑥一日のうちでも気分が両極端に変わることがある

⑦いつも心のどこかに、虚しい感じがある

⑧ちょっとしたことでも、思い通りにならないと、イライラする

⑨思い込みにとらわれたり、記憶が飛ぶことがある


テスト①に当てはまった方は こちら へ


【テスト②】

(5個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①自分には世間の人が気づいていない才能や優れた点があると想う

②大成功をして有名になったり、理想の恋人と出会うことを夢見ている

③自分は人とは違ったところがあり、特別な人間だと想う

④周囲からの賞賛が、何よりも励みになる

⑤多少の無理でも、自分の望むことは、大抵聞いてもらえることが多かった

⑥欲しいものを手に入れるためなら、他の人を利用したり、言いくるめる自信はある

⑦自分勝手で思いやりがないところがある

⑧友人や知り合いの幸せを見ると、妬ましくなることがある

⑨態度が大きいとか、プライドが高いと想われている


テスト②に当てはまった方は こちら へ


【テスト③】

(5個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①みんなの関心や注目のまとになっているのが好き

②異性の注意をひいたりするのはうまい

③気まぐれで、移り気なところがある

④外見やファッションには、かなり凝る方だ

⑤話が上手で、一緒にいると楽しいといわれる

⑥自分の気持ちを、表情や身振り豊かに表現する方だ

⑦相手の態度やその場の雰囲気に影響されやすい

⑧知り合いになると、すぐ気安く話ができる方だ


テスト③に当てはまった方は こちら へ


【テスト④】

(3個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①違法なことを繰り返してしまったことがある

②自分の利益や快楽のために人をだましたことがある

③場当たり的で、将来よりも、その時が良かったらいいと想っている

④すぐに手が出たり、暴力をふるってしまう

⑤危険に無頓着で、命知らずのところがある

⑥仕事をすぐに辞めたり、借金をかえさないことがある

⑦弱いものいじめをするのは、少し楽しいと想ってしまう


テスト④に当てはまった方は こちら へ


【テスト⑤】

(4個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①他人は油断がならないと想う

②友達や仲間といえど、信じられないときがある

③自分の秘密やプライベートは他人にはいわない方だ

④他人の言葉に、よく傷つけられることがある

⑤傷つけられたり、恨みに思ったことは、長く忘れない方だ

⑥非難されると言い返してしまう方だ

⑦配偶者や恋人が、隠れて裏切っているのではないかと疑うことがある


テスト⑤が当てはまった方は こちら へ


【テスト⑥】

(5個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①人が話していると、自分のことを言われているように感じる

②予言、超能力、霊、テレパシー、第六感のような不思議な現象を感じる

③物音や些細な態度で、合図や意図がわかったり、あるいはふとした瞬間、体に奇妙な感覚を覚えることが有る

④話が回りくどいとか、何がいいたいのか、わかりにくいといわれることがある

⑤場違いな反応をしたり、ずれている、空気が読めないといわれたことがある

⑥変わり者だとかユニークだといわれたことが有る

⑦すぐに人を信じない方である

⑧本当に親友はいない

⑨世の中は怖いところだと想う


テスト⑥に当てはまった方は こちら へ


【テスト⑦】

(4個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①孤独の方が好きなので、誰とでも親密な関係を持ちたいとは思わない

②自分ひとりで行動する方があっている

③セックスにはそれほど興味がない

④何をしていても、わくわくするような喜びや楽しさを感じることは少ない

⑤心から信頼できる親友はいない

⑥他人がどう思おうと、気にしない

⑦喜怒哀楽があまりなく、いつも冷静だ


テスト⑦が当てはまった方は こちら へ


【テスト⑧】

(4個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①断られたり、けなされたりすると嫌なので、人付き合いの多い仕事にはつきたくない

②自分に好感を持っていない人とは、あまり関わりたくない

③嫌われたらいけないので、親しい人とも、自分を抑えて付き合う方だ

④馬鹿にされたり、仲間はずれにされないか、いつも不安である

⑤人に会ったり、出かける約束を、事前になってキャンセルすることがよくある

⑥どうせ自分には魅力がないので、あまり人に好かれないと想う

⑦新しいことをしようとすると、うまくいかないのではと不安になって、実行しないうちに諦めてしまうことがよくある


テスト⑧に当てはまった方は こちら へ


テスト⑨】

(5個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①些細なことも、自分で決められない

②肝心なことや面倒なことは人にやってもらうことが多い

③頼まれると嫌といえず、つい応じてしまう

④ものごとを自分で計画して、率先してやるよりも、人の後からついていく方が性にあっている

⑤相手によく想われようと、本当はやりたくないことまでやってしまうことがある

⑥自分一人では生きていく自信がない

⑦恋人や友人と別れると、すぐ代わりの人を求める方だ

⑧大切な人に見捨てられないか不安である


テスト⑨に当てはまった方は こちら へ


【テスト⑩】

(4個以上当てはまったらこのタイプとなります。複数のタイプが重なることが多いです)

①細かいところにこだわりすぎてしまう

②完璧にやろうとして、時間が足りなくなってしまうことがある

③仕事や勉強に打ち込むあまり、娯楽や人付き合いは二の次になりがち

④不正やいい加減なことに対しては許せない方だ

⑤役にたたないとわかっていても、捨てるのは苦手である

⑥自分の言う通りにしない人とは、うまくやっていけない

⑦お金はなるべく節約して、将来のために貯金している

⑧頑固だと良く言われる


テスト⑩に当てはまった方は こちら へ


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